嫁のオナニーで自己開発

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嫁は、中逝きしたことがない。(; ;)ホロホロ 
それもこれも我が祖チンのせいかと日々責任を感じていた。
夫婦仲はけして悪くなく、いやいやぜったい仲はいい。
嫁は奥まで突くと「痛い」と言う。

*なので、オレはそれ以上突いたことがない。

あるスレで、奥を痛がるのは病気とかじゃなければ、未開発の可能性ありとの情報発見。
お! 嫁に該当するか? 
と思い立ち、さらに情報収集。

すると、中逝きできるようになるには、オナニーで自己開発がだいじというような情報発見。
さっそくそのことを嫁に話してみた。

すると、嫁はオナニーは学生時代も含めてしたことがないと言う。
ほんとか~?と問い詰めたところ、親の宗教観の影響が大きかったみたいでほんとの様子。
オレはそんなことすら知らなかった。
そのことに落ち込むオレ。

でも嫁はけっこう興味を持った様子。
ならばとたたみ込むようにオナニーを勧めて、じっさいさせてみた。
ローターとアナル開発用に用意した細めのスティック(未使用)を手渡す。
「そばにいて」
と言うので横に寝そべる。

まだはじめていないのに、嫁は恥ずかしそうにしながらも顔をほんのり上気させている。

か・感じているのか!萌えるじゃないか!

そしてローターを手に取り、クリ付近をはわせ始めた。
さらに上気し汗ばみだす。
そして子猫のような声を漏らし始める。

オレは興奮してきて、愚息はギンギンじょうたい。
でもがまん!した。
あまりにつらいので嫁の胸に手を這わせてしまった。

すると嫁は、アンアンとささやくような声をだしていたのが、あ~~~んに変化した。
もう限界!
でも我慢した!

入れたい衝動をこらえ、スティックを持ち握りしめ嫁に手渡した。
嫁は入れてと言うが手をださない。
そんな問答を二三回繰り返した。

あきらめた嫁は、スティックを膣口にあてがう。
そしてゆっくり奥へと差し込み始める。
その様子をまじまじと見つめるオレ。
頭は真っ白。

いったん7センチくらいは入ったろうか。
そしてまたそのスティックを抜き始めた。
すると本来アナル用のスティックだからポコポコと段がついている。
段々が一つ通過するたびに、嫁の下のヒダが少しめくれる。
そしてくびれにさしかかると元に戻ろうとする。その様子は・・・

その段々に嫁の愛液がたっぷりついてテラテラと光っている。
興奮は最高潮となるが、いっぽうで「きれいだなぁ~」とほうけている自分がいる。

いったい何分時間が経過したのか。
嫁は「あ。いく、いっちゃぅ。。ょ」とつぶやきだした。
オレとのときよりずっと早いのでは・・・

そして嫁は、オレのみている前で大きく脚を広げ

「あ~~~~いく~~~」

と。。。
広げていた脚の片方が伸びきり突っ張っている。
手が止まったスティックにオレの手を添えてピストンしはじめる。

するとそこから3度、連続して嫁は逝ってしまった。
嫁のあらたな魅力に興奮。
嫁はオレのぎらぎら光る目が怖かったと言う。
でも少しうれしそう。

今日の朝の出来事。
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この記事へのコメント
なんか文を読んでて優しい感じがしました(-^〇^-)

奥さんと たくさんHできるといいですね(*^o^*)
2010/07/24(土) 02:25 | URL | クロエ #-[ 編集]
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