妻が寝室で一人で昼寝??

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先々週の日曜の話
用事があり出掛けたが予定より早く帰宅。
妻が寝室で一人昼寝の様子・・・
っで一声掛けてみると妻は大慌てでベットからダイビングヘッド…汗

*妻の体の下からローターを発見…汗

以前、買って使ってみたものの妻からは拒絶続けてたのだが…
慌てふためく妻をそのままに寝室を去りました。

その後リビングにいると妻が恥ずかし気に来たので冷たい感じで「何やってんだっ??」っと聞くと妻は自分のオナニーを正当化するかの様に「あなたが遅く帰ってくると思ったからグッスリ寝たかったのぉ~」っと言ってきました。

そこで自分も意地悪い質問をしました。

「オナニーしてなんでグッスリ寝れるんだぁ??」

っと続いて家事も放ったらかしだったので

「やる事もしないでオナニーして爆睡かよっ!!いい気なもんだよなっ!!」

っと言いつつ自分の中の『S』ぷっりを発揮しながら妻を罵り始めました。
妻は「一休みしてからやるつもりだったの目覚ましもセットしてたんだからぁ~」っと言いながら携帯を見せながらのアラームを主張してきました。

それでも自分は「やる事やればぐっすり寝れるだろうし別にオナニーしたからってグスッリ寝れるのかぁ~?ただお前はやる事を後回しにしてオナニー三昧かよっ!変態がっ!!」っとキレ気味に言ってやりました。

妻は下を向きイジケ始めました。
そこで自分は手を緩めません。

「お前はいつから玩具を使ってオナニーをしてんだっ!」

っと質問をしたら妻は

「ごめんなさいっ!実はあなたがいない間にあなたが持ってるDVDを見てたら気持ち良さそうにやってたから…」

っと答えが帰ってきました。
自分は知人から大量に裏DVDが手に入るのを妻には隠してましたが妻は自分が居ない間にそれを隠れて見ていたのです。
自分は少し唖然としましたがそれでも

「俺はいつからと聞いてるんだっ!動機なんて聞いてないよっ!動機はお前が変態って事なんだからっ!!」

っと罵りながらもテンションが上がり始めました。

妻は「だからあなたのDVDを見た時からよっ!あなたは淫乱女が好きなんでしょ!」っと反論してきました。
っで「好きだったら文句あるのかぁ?それとお前がやる事を放ったらかしでオナニーする事っと関係あるのかぁっ!!」っと一喝してやりました。

「俺は出掛けるからやる事やっておけっ!やる事は家事だぞっ!オナニーじゃないからなっ!!」
っと言って家を出てからパンチコをして時間を潰し気が付いたら『大人の玩具屋』にいました。

自宅に戻り何の会話もなく夕食を済ませリビングでビールを飲んでいると妻が風呂から上がって来て「私もビール!」っと言って飲み始めました。

そこで自分は妻に「お前はどのDVDが好きなんだっ?」と質問したら妻は自分のDVDの隠し場所から「これ!」っと言って自分の前に出して来ました。
続いて自分は聞きました「そんなにローターが好きかぁ?他の玩具には興味はないのかぁ?」と尋ねると妻は酔いも手伝いうっとりした目で

「最初はそういうものに抵抗があったけど女優さんが凄く気持ち良さそうだったし・・・」

っとの事それに対して自分が

「ローター以外に興味はないのか?」

と再度尋ねると

「使ってみたいって気持ちもあるしあなたが喜ぶなら」

との返事が・・・
ついでに昼間の事を聞いてみました。

「さっきお前何回逝ったんだぁ?」

妻は「四回」と答え正直、自分は引きました。

昼間からローターオナニーをして四回も昇天して爆睡した妻に対して呆れるのと同時に威きり起つ何かを感じた自分は思わずニヤっとしてしまった。

俺たち夫婦は知り合って八年交際して一年半で結婚。
現在は結婚5ヵ月の新婚です。
自分が29歳、妻は32歳。

知り合ったきっかけは友人の高校の先輩って事で飲み友達だった。
っが二年前の夏に妻は別の人間と婚約をしていた。
婚約の話を聞いた僕はお祝いにご馳走するのでって事二人で飲みに行ったのだがそこで間違い??運命的な事件が起きた。
昔から年上の女性が好きだった僕は妻に憧れがあったのだその日酔った僕は勢いで告白してしまった。
しかも勢いでキスまでしてしまった。
八年も飲み友達をしてて初めての出来事だった。

妻の当時の婚約者は信金勤めの真面目な男、俺からしてみれば冴えない男でしかもハゲだつた。
なんでも妻の親が30代で結婚しないなんって事で親の知人の紹介で事が進んだらしいが妻も渋々だったが相手が気持ちの優しい真面目な人だからと結婚はこんなものかと考えてたらしい。

俺はそんなハゲとの結婚に反対しもうアッタクを開始した。
最終的に俺が寝取った形になってしまった。
妻に対しての自分のくどき文句は「やっぱ結婚は体が合わないとダメだよ」だった。

っで妻が「今度は私がご馳走するからゆっくり話を聞かせて」っとメールが来た。
自分は大喜びで会った。(っがその時自分は一時間待たされたのを今だに心の中で許してない。)
自分は妻に酒をガンガン進めて酔わせた。

妻は「あなたにだって彼女がいるんでしょ!カラカッテ人の幸せ壊さないでよ!」

って言われた自分はその当時は遊ぶ女は居たがマジカノは居なかった。

自分は猛抗議した。

「彼女なんていない!なんなら今から家に来てみれば解るだろ!」

っと逆ギレに近い発想で部屋に妻を連れ込んだ。
もちろんその日はやった。

最初は部屋で雑談をしながら飲んでいたのだが飲み疲れて一緒に寝る話になったがただ寝るだけのはずが無かった。
自分は一緒に寝るだけの振りして妻に襲い掛かった。
事が終わると妻は罪悪感でいっぱいな顔で帰って行ったが自分はその時に妻の『M』の素質を見抜いた。
その時に自分は勝負に出た。
メールで「結婚は一生の問題なんだから3ヵ月は二股でも構わないから好きな方を選べ!」と…
結局、一ヵ月で妻は自分のセックスに溺れ自分を選び一年半後には自分と責任を取る形で結婚した。

自分が結婚に踏み切った理由は妻の隠れた『M』な部分があったからだ。
その日、妻がオナニーで4度昇天した時に自分の計画は始まった。
4度っと聞いた自分はニヤッとしながら妻に『お前はキ○ガイかぁ!お前は変態だっ!!』っと罵声を浴びせ書斎に行った。
リビングに戻り凹んでる妻に大きい紙袋を投げ付けた!!

紙袋は大人の玩具の一式を自分がチョイスして買って来た物だった。
バイブ、オルガスター、アナルバイブにアナルパール、縄にローションだった。
妻は恐る恐る自分に「これは何?」っと聞いて来た。
自分は「お前は変態だよ!そんなにオナニーが好きならこれ全部使ってオナニーでもしろっ!」っと言いはなると妻は紙袋の中身を取出し赤ら顔でビックリしていた!
自分は寝室に行き妻が昼に使っていたローターを取りに戻り妻にこれも使え!っと妻に渡した。

妻は動揺を隠せない顔だった。
自分は「遠慮無くやれよ!好きなだけやりなよ!昼に四回ならこんだけ材料があるんだから倍の八回は逝けるだろ!」って言ってやりました。
妻は「何処でぇ?」っと質問してきたので自分は「人に隠れてやらないで俺が見ている前で思いっきりやりな!お前はそんなに隠し事がしたいのかぁ!?変態っ!!」っと罵りました。
妻はバイブを箱から出し使い方が解らない様だったので使い方を教えてやりました。
だが妻にはまだ今一つ行動に移せませんでした。

そこで自分は妻に近寄り「じゃ~昼間はどぉ~やってんだよ!やってみせろよ!」っと言いローターのスイッチ入れ風呂上がりのノーブラの妻の乳首を強く摘み「やれよ!昼間のようにやってみろよ!変態!」っと言ってやりました。
乳首を摘まれた妻は「アァーン」と感じてました。
妻は両足をソファーに乗せM字開脚の格好でローターをパンツの上から当て始めました。

妻がやり始めるのを確認した自分はソファーに座りテレビを見ながらビールを飲み妻の存在を無視するかの様にテレビに集中してました。
妻の喘ぎ声が大きくなり自分は「気持ちイイかぁ?」と尋ねると「ゥン~」と喘ぎ声混じりに答え「ねぇ~触ってぇ~あなたがぁやってぇ~」と悶えてましたが「お前はオナニーが好きな変態なんだから好きなだけやってろよ!」っと冷たい視線で言ってやりました。

数分後、妻が「私逝っちゃうよぉ~逝っちゃうよぉ~」っと大きく喘ぎ出し始めたので「逝けよっ!」これまた冷たい視線でテレビを見ながら言ってやりました。
妻はそのまま1回目(その日5回目)絶頂を迎えました。

妻の様子はパンツが濡れているのは見た目でも解るのですが敢えて自分は「ホントーに逝ったのかぁ?」と言い妻に近寄りパンツの横から指を入れ秘部の濡れ具合を確かめて「次はパンツ脱いでやれよ!これも使え!」っとバイブのスイッチを入れ手渡しました。

妻もDVDを見てただけにバイブの使い方は知ってました。
2回、3回と絶頂を迎えた頃にはAV女優の様に自分を誘うかの様にオナニーに耽ってました。
そして4回目の絶頂を迎えた後、自分は入浴すると妻に伝えると妻は「ちゃんと続きはするからぁ~ベットに行ってやっていいぃ~」と聞き出す始末。

「メス豚!好きなだけやってろっ!!」

っと言い放ち自分は入浴し妻は寝室に・・・
入浴を終え寝室ではバイブからオルガスターに悶えまくってる妻が寝室に・・・

寝室に戻ると妻はバイブからオルガスターに変え一段と盛り上がってました。

「何回逝ったんだぁ?」

っと聞くと「6回」っと答え「これイイぃ~」っとオルガスターに満足気でした。
っで「後、2回だぞっ!」っとベットの隣で観戦する事にしました。

妻は偉くオルガスターが気に入った様子であっと言う間に2回の絶頂を迎えてました。
妻は「逝くのは疲れるぅ~」などと言い出しましたが「まだまだだ!!」っと言い妻にフェラを強要しました。
妻はフェラを強要されながらオルガスターで悶えてました。

その日から妻は毎回オナニーする前は必ずメールで許可を求めるか自分の目の前でしています。
後、アナル調教も始めました。
妻のオナニーを発見した日から自分の夫婦生活は確実に変わり始めてます。
いっその事、これを読んでいる奥様達もカミングアウトをしてみては・・・

まぁ~自分の妻も今だに内緒でもオナニーをしてると思いますが・・・
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